2009年10月アーカイブ

出ました、ベンツE320 アバンギャルド 平成14年2月登録、 なんと価格は255万円。常識を打ち破る低価格です。しかも、写真を見たらどう見ても、スポーツパッケージじゃないですか。ただの、アバンギャルドであったとしても、安いのに、スポーツパッケージだとしたら、安すぎるじゃないですか。走行距離が化け物のような走行距離なんじゃ・・・

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そんな心配無用ですよ。

走行は49700kです。

えー、なんか余計に怪しいですね。中身は軽自動車ですか。

いいえ、中身もベンツです。だいたい、軽自動車の中身に、ベンツの外見ってつけられるんですか?

   安すぎますよ。なんか秘密があるんじゃないんですか? 

 

  イヤー、痛いところを突かれましたね。実はこの車・・・

 

 なんちゃって、AMG仕様なんです。でも誤解しないでください。付いてるパーツは全部本物です。

画像べんつE320 081.jpgアルミホイールも、エアロも、マフラーだって、ほら、ちゃんと本物のスポーツパッケージ用のパーツが付いているでしょ。

どうです。逆の意味ですごいでしょ。アルミホイールセットもエアロパーツセットも個別で買ったらめちゃくちゃ高いですよ。尊敬しちゃいますね。なんちゃってAMG仕様を作るためにここまで本気で取り組めるなんて。世の中いろんな人が居るもんです。

 

 

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2.3リッタ-ターボで豪快な走りを

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搭載エンジンは直列4気筒2.3Lの直噴ターボ。すでにマツダスピードアテンザやMPVなどに搭載されているもの。MPVではミニバン用のチューニングによってややおとなしい味付けになっていたが、アクセラ用は194kW/380N・mと極めてパワフルな性能を備えている。

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アクセルを踏み込んで行ったときのパワーの盛り上がりは豪快なもので、トルクがピークを迎える3000回転から4000回転あたりの加速感は文字通り強烈といえる。

マツダスピードアクセラは標準のアクセラスポーツ23Sと比べると90kgほど重いのだが、そんな重さを全く苦にしない加速を見せる。

トランスミッションは6速MTだけの設定で、短いストロークで小気味よく操作できるので、ますますキビキビした走りが可能になる。
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マツダスピードアクセラの外観デザインはハイパフォーマンスモデルにふさわしく、ひと目で標準モデルとの違いが分かるもの。大開口のロアグリルを持つ専用の大型エアロバンパーや専用の18インチアルミホイール、ルーフスボイラーなどによって差別化が図られている。

モダンな装いのマーチが新しい

外装はレトロな雰囲気、内装は上質な空間が、それぞれうまく融合された、いつものマーチとは明らかに一線を画す、モダンなマーチとなっている。

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エクステリアは、専用フロントグリルに、フードトップモール。

フォグランプが組み込まれた専用フロントバンパー。

専用15インチアルミロードホイール。

とにかく、トップとサイド、リヤにそれぞれ配されたモールが利いている。

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質の高さを思わせるインテリア。

1DINプッシュオープンボックスやインサイドドアハンドルなど、専用フィニッシャーとして木目調を随所に配置。

専用のシートは、ベージュ系のチェック柄。トリコット生地となっている。

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 新型クラウンです。デビュー当初こそ、ゼロクラウンのほうが人気がありましたが、近頃は、市場に車の良さがしっかり認知され、完全にゼロクラウンとの人気を逆転しました。最近、特にゼロクラウンからの乗り換え需要が目立ってきています。

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 平成21年2月登録 クラウン 2.5アスリート ナビパッケージ 7900k 黒皮。

 当年に登録した車をもう乗り換えるなんて、どんな人なのか、想像もつきませんが、しかし、オークションでは意外とそんな車の流通をよく見かけるんですよ。

 これが、未使用車なら理解が出来るんですが、もし、未使用車でなくても、輸出対象の車で、オークションで高値で取引されている車なら、新車より高く流通しているケースがいっぱいありますから、何も疑問を持ちません。しかし、この車の場合は、8ヶ月しっかり使用してますし、輸出の相場が高いわけでもない。新車の価格はメーカオプションや、ディーラーオプション、登録諸費用を考えれば、おそらく、500万くらい支払っているはずなので、下取に出しても、相当の出費を覚悟しなければならないはずですが・・

 

 

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 それはともかく、新型クラウン、イメージ先行だったゼロクラウンに比べ、かなり品質は向上したようですね。

 内装の質感なんかは、かなり向上したのではないでしょうか、ゼロクラウンはスタイリングが受けて、人気がありましたが、内装の質感は正直・・・高級車としての風格、仕上がりは新型のほうが上ですよ。グラマラスなスタイリングが、当初いまいち評価されていませんでしたが、やっぱりよくよく見れば、こっちのほうが洗練されていると思うのですが、そこは好みで分かれるのでしょうか?でも、新しくなって基本的に悪くなることはありませんから、こっちがオススメです。

 

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店舗画像.jpgアムロ入れます!

はい!そうです!ご存知コーヒーメーカーです!

しかもレンタルの・・・(笑  

しかーし!レンタルだからって侮るなかれ!

彼女、いい仕事するんです!!

一度飲みに来てみて下さい!

飲みに来るだけ、大歓迎いたします!!

ご来店、お待ちしておりマース!

アップル守山店

平成17年11月登録、レクサスGS350 シルバー 走行69,600k またまた不況のときのお買い得車シリーズ復活です。しばらく続く予定です。とりあえず画像をアップします。

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 車両販売価格は249万円、どうですか?立派なお買い得車ですね。

 252万円とか251万円じゃなくて、249万円ってところが安売スーパーみたいでにくいですね。

 249万8千円にしたかったんですが、プライスボードのスペースが足りなくて断念しました。ですから、すでにここで8千円のお得です。

 今回はさらに、ETC車載器もお付けして、どーんとサービス。ジャパネット 鈴木でした。

 などと、言ってますが、冗談抜きになかなかのお買い得車ですよ。前にも書きましたが、ユーズドカーの最大のメリットはお買い得感だと私は思っていますので。

 

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 見てください。皮シートはありません。サンルーフもありません。皮シートの無いレクサスGSも、市場全体の中では、比較的見つけにくい車です。

 走行距離も当社の扱う車の中ではかなり多いほうですが、まあ、やっと当たりが付いた程度とは言いませんが、性能面や安心面で心配が発生するほどではありません。普通のオイルメンテと10万キロ時のタイミングベルト交換で、15万キロや20万キロは当たり前に走れる車です。

 性能のいい車に乗りたい。予算は抑えたい。余計なものは付いてなくてもよい。そんな合理的判断で車を値踏みできる方、お待ちしています。

 

 

新車で買える唯一の軽2シータースポーツカー

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60年代のライトウェイトスポーツカーのサイズは、我が国の軽自動車枠でも再現できる大きさであり、「ホンダ・ビート」や「スズキ・カプチーノ」など、当時の雰囲気を醸しだしながら近代のハイテクを以て再来したスポーツカーは、中古車になった今なお人気の車種である。

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2002年に登場した「ダイハツ・コペン」は、小さいながらも電動のアクティブトップを備えたスポーツカーだ。この種のクルマの最先端にあり、今なお現行生産車として可愛い姿を路上で見かけることができる。

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ツインカム4気筒16バルブエンジンはターボを得て64psを発生。ATが4段なのは今や効率的とはちょっといいがたいが、絶対的なパフォーマンスを求めなくてすむのがスポーツカーだ。1速は発進用、2/3速は加速ギア、4速がクルーズ用と考え、山道で楽しむのは2/3速でいい。

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ビルシュタインダンパー、アルカンタラ表皮のレカロシート、モモステアリングホイール、BBS15インチアルミホイール、これら全部含めて189万円。標準車の157万2900円より30万円強高いわけだが、とてもそんな価格で揃う装備とは思えない。

エンジンスターターボタンから始まる、スポーツカーとの緊密な時間

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F22C 直列4気筒 2.2L DOHC VTECエンジン搭載
ドライバーのアクセルワークに機敏に反応するレスポンスと、ワイドなトルクバンドを利しての
リニアな加速が魅力。

 

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S2000のパワーユニットは、洗練された力強さに他ならない。
生み出された力を脚まわりへ伝達するパワートレインは、
ドライバーの意志をダイレクトに伝える剛性感を重視されてます。
シフトレバーをタクトに、駆動力を、挙動を、意のままにコントロールする。
そんな、スポーツカーとの豊かなコミュニケーションを存分に堪能して頂きたい。

 

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リアルスポーツにふさわしい、研ぎ澄まされたパワーフィール。
それには中間加速域におけるダイナミックな加速感や、レスポンスの鋭さを重視すべきだ。
そうした視点からS2000のパワーユニットは考えられた。
専用設計のVTECを基軸にした自然吸気と高回転化により、
最高出力178kW[242PS]/7,800rpm
最大トルク221N・m[22.5kg・m]/6,500rpm~7,500rpmを実現。
DBWにより高速域でのダイレクトな加速感と低速域でのスムーズなコントロール性を両立させたスロットル開度設定とも相まって、ムチをくれさえすれば即座に返ってくる頼もしいパワー感と、リニアで意のままのアクセルワークを実現している。

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路面とのコミュニケーションを通じて、一瞬先の車体の挙動を予測し対応する。
そんなリアルスポーツの走りの醍醐味を、オープンボディで体得するために。
ベースとなるのは、オープンカーの常識を上回るボディ剛性と、50:50の前後重量配分。
そして、路面からもたらされる豊富なインフォメーションの媒介となるのは
「シャシー性能は、エンジンパワーに対してつねに上回ること」という
Hondaスポーツカーのセオリーにのっとった、サスペンション、タイヤ、ホイール、ブレーキ。
さらに、予測し得ない挙動の乱れに対して車両を安定化させるVSAを搭載。
走りへの情熱を、冷静に楽しむ。そんな豊かなスポーツドライビングを実現した。

スズキツイン(Twin)は、国産軽自動車としては最小サイズのボディを採用した2人乗り軽乗用車。

そのコンセプトは、A地点からB地点まで移動するのに最もシンプルな手段として、「ちょっとそこまで」を気持ちよく、快適に移動できる実用的な軽自動車というものだ。

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外観は1999年の東京モーターショーに出品された「Pu-3コミュータ」の基本デザインを活かし、丸をモチーフとした大きなホイールハウスやヘッドランプ、テールランプを採用した特徴的なものになっている。全長2,735mm(軽規格は3,400mm以下)とすることで回転半径を3.6m、最小を実現しているので、車庫入れや縦列駐車など特に街中での取り回しが楽に行える。

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エクステリアは、タイヤハウス周りとバンパーを緩やかな曲線でつなげ、それに丸い球状の車体をのせたような特徴的なデザインとしている。

ハッチドアではなく、跳ね上げ式リアハッチガラスを採用したラゲッジルームを持つ。

 

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センターメーターを採用したインテリアは、軽自動車の平均乗車率1.4名というデータから2人乗りに絞った分、広々としている。

 

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エンジンは直列3気筒DOHC12バルブ

日産の技術を余すことなく費やした本気のマーチ入庫しました。

 

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爽快なレスポンスのCR12DEチューンドエンジン。

専用にチューニングされたサスペンションによる軽快なフットワーク。

5速マニュアルミッションを機敏に操れば、人と車が一体になった、

スポーツドライビングの楽しさが味わえる。

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高度なチューニングテクノロジーを駆使し、最高出力79kW(108PS)を実現。

アクセルを踏み込んだ瞬間、一気に吹き上がる気持ちの良いパワー。

ドライバーの意思にストレートに応えるリニアなレスポンス。

5速マニュアルミッションをシフトチェンジすれば、パワーを使いきって走るスポーツの

楽しさは、あなたのものに!

・高回転型カムプロフィール・バルブスプリング・専用ピストン(高圧縮比・高強度)

・軽量フライホイール・専用チューニングコンピューター

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専用スポーツチューンドサスペンション

キビキビとしたハンドリングと軽快なフットワークで、思いのままに車を操る歓びを

標準で約20mmローダウン。 また、専用サスペンションとの最適なマッチングを図り、高度な

操縦安定性を実現。

 

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フィット感とサポート性に優れた専用スポーツシートは、ドライバーをしっかりとホールドし、

コーナリング時の安心感を向上。専用ディンブル付本革巻ステアリング&本革巻シフトノブ、

高い操作性を実現したアルミペダル類とあいまって、スポーツドライビングの楽しさを深めてくれる。

そして、適度な包まれ感が心地いいインテリア。

カーボン調フィニッシャーがスポーツの雰囲気をさらに高め、ドライバーとの一体感を演出する。

 またまた、今回も不況下、お買い得シリーズです。芸がありませんね。でも、やっぱり、ユーズドカーの基本はお買い得感ですから。

平成17年9月登録 レクサスGS430 パールホワイト 皮 22,300k

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 この車も新車の値段を考えると、かなり安くなっています。

 又、この車装備がすごいんです。

1、プリクラッシュセーフティシステム

2、ベージュレザー

3、マークレビンソンオーディオ

4、HIDフォグランプ

5、レーンキーピングアシスト

6、ETC

7、純正エアロ

8、スカッフイルミネーション

9、クリアランスソナー

しめて合計幾らになるんでしょうか?レーンキーピングだけで44万円、プリクラッシュで23万円、レザーシート27万円、マークレビンソン34万円、確かエアロセットは20万円くらいだったから全部で170万くらいになりそうですね。で、何でサンルーフが無いんでしょうか?車両本体は630万円ですから諸費用合わせて850万円位の車ですね。下取出すときどんな感じがしたんでしょうね?奇特な方がいらっしゃるおかげで、成り立つ商売だと痛切に感じます。

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内装色はベージュです。市場人気は黒が一番ですが、汚れの目立つ点を除けば、ベージュやグレーの内装のほうが、しゃれた感じはするのではないでしょうか。

 

 平成18年7月登録のベンツE280 アバンギャルド スポーツリミテッド 黒 皮 サンルーフです。今回も、不況下、お買い得シリーズで行ってみました。なんといっても、庶民の憧れベンツですよ。いやみなぐらい金持ちっぽいあのエンブレム。

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皮もSRもついて色ブラックで、339万円、もはやレクサスGS350より安いですね。すごいですね、怖いですね。

 話は変わりますが、今回はタイトル書くのに1時間くらい悩みました。なんと言ってもベンツですから。『アヴァンギャルド』なのか、『アバンギャルド』なのか。ヴァンガードだったり、ヴェロッサだったり、『ヴァ、ヴィ、ヴ、ヴェ、ヴォ』って妙に気になりますね。

 いかにも、外国語の発音に堪能ですって感じで『いやみだなって』思うのは私だけでしょうか。なんか気持ち悪いですね。『バンガード』でいいのに何でよりによって『ヴァンガード』なんだって思いませんか?  

 

 

 

 

さて、ベンツですが、やっぱり新車が高いだけの事はあります。ハンドリングや足廻りは国産車の比じゃないですよ。硬いのに撥ねない。吸収するのふにゃふにゃじゃない。何がこんなに違うんでしょうか?

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皮の材質は結構固め、レクサスの感覚に慣れた人にはごわごわして、安い皮のように感じるかもしれませんが、ここは意見の分かれるところじゃないでしょうか。確かにレクサスの皮はベンツより、かなり触り心地もよくて、高級って感じがしますが、反面、伸びやすくて、すぐお尻の型がついてしまうんですよね。ベンツの皮はその点、かなり長持ちですね。好みの問題だと思いますが。

 平成16年7月登録のBMW320Mスポーツ 走行47,200K ディーラー車 右ハンドル入荷しました。

 不況も悪いことばかりじゃないなと感じさせてくれる車の中の1台ではないでしょうか。レクサスシリーズやベンツもこの不況下たまらない1台だと思いますが、この車も安くなりました。

 

画像 108.jpg エアロパーツ、足廻り、などMの魅力満載の1台ですが150万を下回りました。

 燃費が悪い、なんて昨今、外車の人気が落ちていますが、高速道路を頻繁に使われるユーザーにはオススメです。時速100kmを超えてからの燃費はむしろ国産車より上なんて話も聞きます。

 道路に吸い付いたように走る感覚はやっぱりさすがですよ。

 

 

 

 

 

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平成19年4月登録 MR-S ファイナルバージョン入荷しました。色は黒走行距離4800Kです。

画像 067.jpg やっぱり、MR-Sはファイナルバージョン、根強い人気があります。

この物件は特に、走行距離が魅力です。

 装備の面でも、ハードトップ付き、HDDナビ・TVつきで、申し分ない物件ですね。

 

 

 

 

 

 

 

 

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平成14年11月登録 パープル タン革の物件です。

因みに画像は

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ソアラもずいぶん安くなりました。内装はタン皮です

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平成16年9月登録のマジェスタです。

黒革 マルチ Cタイプ 

 

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